プロフィール

Yoshiko Omoto

 

Oneness University 上級トレーナー

アシュタンガヨガティーチャー

ハートオブヨガ ティーチャー

ガーデナー(2000年 ランド・ジャパンデザイン主宰 ランドスケープデザイン塾 ランドスケープ・ガーデンデザイン技術講座修了)

 

 

Gifu Takayama ここは私の生まれた場所でもあり、とても縁の深い地域です。

 きっかけは、2006年に知人がつけていたペンダントのシュリ・バガヴァンの顔写真を見たことから始まりました。この人は誰だ!?写真から目が離せないほどそこからエネルギーが溢れていた。その時バガヴァンからディクシャをもらっていたことを後になってわかった。

 その後2007年に初めてハンズオンディクシャを受けて、インドに行くことになったのがきっかけです。

 ここでのディクシャ活動は2008年から少しずつ始めました。

 ディクシャを通して出会った人たち、ディクシャを受けに来てくれる人たち、同じ地域で励まし合ってディクシャ会に参加しているギバーの方々、日本でトレーナーとして活動している人たち、インドで一緒にコースを受けた仲間たち、ワンネス・ユニバーシテイで24時間フルタイムでワンネスに身を捧げているたち、カルキ・ダーサジたちに、そして最も親愛なるシュリ・アンマバガヴァンに心から感謝します。

 

  yoga ~

 ハタヨガの必要性をずっと感じていました。しかしそれが何でか、ずっとわからないままでした。わからないと思いたくないので理屈でなんとかごまかしていました。(もちろんその時は、そのマインドの働きに気づいていません)自分の意識状態を高く保つためのものだ、とか、心地いい呼吸が導くのが本来のヨガだ、とか。本当のヨガがあるはずだと思っていました。

そして、2015年8月”A Journey with Sri Amma Bhagavan”のコースに参加し帰ってきたとき、どこからともなく答えがきました。イリュージョンだったということがわかりました。それもまた考えだったということがわかりました。自分のヨガをする、という意味を教えてもらいました。それは言葉ではないものでした。「手放したとき学ぶ」と。シュリ・アンマバガヴァンは教えていますが、それができたようです。

シッダヨギの道のりの中には、ありとあらゆる宝石がたくさん散りばめてあるのです。それがこのような形で受け取ることができて、この恩恵をいただけたことは、感無量です。シュリ・アンマバガヴァンを称え、感謝を伝えます。

Sri Amma Bhagavan Sharanam!!!

 

 

     感謝とともに、皆様の幸せをお祈りいたします。